

耐水ステッカー3枚
¥1,000 税込
残り1点
なら 手数料無料で 月々¥330から
送料が別途¥500かかります。
【Chit Chatステッカー】
1枚¥400(税込)
3枚組¥1000(税込)
※ドリンクチケット5枚セット、10枚セットにも
おまけで着くものと同じになります
耐水、耐光ステッカー
オリジナル耐水、耐候ステッカー
屋外対応なので
車やバイクにも貼れます
屋外対応可
74×74mm
tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL)
drawing by kanegooon
People getting together and making music.
That's all it is. But in music, there is always a future.
Chit Chat
人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。
Chit Chat
by 山崎円城
⚫︎山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト)
http://madoki-yamasaki.org/
1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。
1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。
2003年よりF.I.B JOURNALを開始。
計5枚のフルアルバムを発表している。
ジャズパンクと称されている。
2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。
2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。
2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。
2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。
2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。
また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。
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