• ¥ 1,500 SOLD OUT
  • CBS Classic Brown Sounds (クラシック ブラウン サウンズ) 発売日: 2017/7/12( 水) 発売元: Pistachio Studio 1.C.O.C. 2.Navigate 3.House 4.Undercurrent 5.Good Times 6.Route 7.なんで 8.Sputum 9.WAVEY 10.June 11.mgmg remix 【PROFILE】 CBS (シービーエス) : 楽曲制作、レコーディング、ミックス、マスタリングまで行う、ピスタチオスタジオに所属し、2005年神奈川を拠点に活動を開始。東京・神奈川を中心にライブ活動をしながら、2012~2017年にかけ、bandcampにて5作品を発表。2016年よりピスタチオスタジオのハウスバンド「Chicken Is Nice」を従えバンドセットを始める。同年、雑誌「warp」で"地に足の着いた普遍的な魅力を持ったヒップホップ"としてpick upされる。2017年7月に初CD化自主制作「Classic Brown Sounds」をリリースする。 CBS他のピスタチオスタジオ所属アーティスト:supple,tajima hal,TOSHIKI HAYASHI,ESME MORI,Terrapin udio,ryo takahashi,Chicken Is Nice 明確な定義はないものの、パブリック・イメージとしてヒップホップでイメージされる(その想定も相当古いのだが......)「コワモテ」や「不良性」ではなく、サンプリングを中心にした温かみのあるサウンドや、メロウな感触、いわゆるシティ・ポップ的なサウンドとの親和性を感じさせるヒップホップが大きな注目を集めている。CBSもそういったカテゴリーのアーティストとして捉えられ、大きな注目を集めている。

  • ¥ 4,400
  • ⬇︎サイズガイドはこちらから https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064 【Chit Chat×GOHEMP×GRINDLODGE collaboration HEMP Tee2020】 tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) body:GOHEMP (HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%) print:GRINDLODGE color:SAND STONE/BLUE BERRY BLUE/NIAGARA BLUE Size:XS/S/M/L/XL People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 GOHEMP GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。 成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。 GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。 GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。

  • ¥ 4,400
  • ⬇︎サイズガイド https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064 【Chit Chat×GOHEMP×GRINDLODGE collaboration HEMP Tee2020】 tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) body:GOHEMP (HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%) print:GRINDLODGE color:SAND STONE/BLUE BERRY BLUE/NIAGARA BLUE Size:XS/S/M/L/XL People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 GOHEMP GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。 成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。 GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。 GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。

  • ¥ 4,400
  • ⬇︎サイズガイド https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064 【Chit Chat×GOHEMP×GRINDLODGE collaboration HEMP Tee2020】 tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) body:GOHEMP (HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%) print:GRINDLODGE color:SAND STONE/BLUE BERRY BLUE/NIAGARA BLUE Size:XS/S/M/L/XL People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 GOHEMP GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。 成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。 GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。 GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。

  • ¥ 10,000
  • 【Bar Chit Chat Good Future Drink Ticket】 ドリンクチケット10枚&ステッカー1枚セット 現在無期限営業自粛中の新百合ケ丘Bar Chit Chatが営業再開した際に未来に使える支援型ARTドリンクチケットになります 6名のアーティストにイラストを依頼。 山崎円城(F.I.B JOURNAL) Mayca 高橋たかし(偽名) kanegooon うすた京介(漫画家) 伊藤清泉 10枚セットをご購入いただくと、6名の作家全部の絵が入ったA4サイズにひとつの絵になります。10枚セットはカットせずに発送する予定です。Chit Chat Special Artチケットとなっております。 2枚セットと5枚セットは絵柄がランダムとなりますご了承くださいませ。 どうかご無理のない範囲で支援していただけたらと思います。 一日も早くみんなが気兼ねなく乾杯できる日が来ますように ご購入後の返金は致しかねますのでご了承くださいませ。

  • ¥ 5,000
  • 【Bar Chit Chat Good Future Drink Ticket】 ドリンクチケット5枚&ステッカー1枚セット 現在無期限営業自粛中の新百合ケ丘Bar Chit Chatが営業再開した際に未来に使える支援型ARTドリンクチケットになります 6名のアーティストにイラストを依頼。 山崎円城(F.I.B JOURNAL) Mayca 高橋たかし(偽名) kanegooon うすた京介(漫画家) 伊藤清泉 10枚セットをご購入いただくと、6名の作家全部の絵が入ったA4サイズにひとつの絵になります。10枚セットはカットせずに発送する予定です。Chit Chat Special Artチケットとなっております。 2枚セットと5枚セットは絵柄がランダムとなりますご了承くださいませ。 どうかご無理のない範囲で支援していただけたらと思います。 一日も早くみんなが気兼ねなく乾杯できる日が来ますように ご購入後の返金は致しかねますのでご了承くださいませ。

  • ¥ 2,000
  • 【Bar Chit Chat Good Future Drink Ticket】 ドリンクチケット2枚 現在無期限営業自粛中の新百合ケ丘Bar Chit Chatが営業再開した際に未来に使える支援型ARTドリンクチケットになります 6名のアーティストにイラストを依頼。 山崎円城(F.I.B JOURNAL) Mayca 高橋たかし(偽名) kanegooon うすた京介(漫画家) 伊藤清泉 10枚セットをご購入いただくと、6名の作家全部の絵が入ったA4サイズにひとつの絵になります。10枚セットはカットせずに発送する予定です。Chit Chat Special Artチケットとなっております。 2枚セットと5枚セットは絵柄がランダムとなりますご了承くださいませ。 どうかご無理のない範囲で支援していただけたらと思います。 一日も早くみんなが気兼ねなく乾杯できる日が来ますように ご購入後の返金は致しかねますのでご了承くださいませ。

  • ¥ 4,400 SOLD OUT
  • 【限定販売】Bar Chit Chat×Madoki Yamasaki collaboration GOHEMP Tee第二弾!GOHEMP ver.先行販売! ※web shopにて5/24までにご購入してくださいませ!(第一回締め切りです) その後プリント作業に入り、出来上がり次第発送になります 今回は予約受注生産してみたいと思います。在庫を抱えるのも困難な故にお許しください。後々HEMPでないボディのものも作る予定ですが、小さなBODYは特に在庫僅かなのでどうぞお早めに♬GOHEMP Teeをお望みの方はどうぞこの機会に是非とも! ※見本写真とは若干色の違いが出ますがご了承ください ⬇︎サイズガイドはこちらから https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064 ¥4400(税込) Bar Chit Chat Baseec web SHOPにて予約生産販売開始 illust by山崎円城(F.I.B JOURNAL) design by 渕上零(Bar Chit Chat) body:GOHEMP (HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%) print:GRINDLODGE color:Natural/Gunmetal Gray/Lime Green/Peach Echo Size:XS/S/M/L/XL People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 GOHEMP GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。 成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。 GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。 GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 4,400 SOLD OUT
  • 【限定販売】Bar Chit Chat×Madoki Yamasaki collaboration GOHEMP Tee第二弾!GOHEMP ver.先行販売! ※web shopにて5/24までにご購入してくださいませ!(第一回締め切りです) その後プリント作業に入り、出来上がり次第発送になります 今回は予約受注生産してみたいと思います。在庫を抱えるのも困難な故にお許しください。後々HEMPでないボディのものも作る予定ですが、小さなBODYは特に在庫僅かなのでどうぞお早めに♬GOHEMP Teeをお望みの方はどうぞこの機会に是非とも! ※見本写真とは若干色の違いが出ますがご了承ください ⬇︎サイズガイドはこちらから https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064 ¥4400(税込) Bar Chit Chat Baseec web SHOPにて予約生産販売開始 illust by山崎円城(F.I.B JOURNAL) design by 渕上零(Bar Chit Chat) body:GOHEMP (HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%) print:GRINDLODGE color:Natural/Gunmetal Gray/Lime Green/Peach Echo Size:XS/S/M/L/XL People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 GOHEMP GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。 成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。 GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。 GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 4,400 SOLD OUT
  • 【限定販売】Bar Chit Chat×Madoki Yamasaki collaboration GOHEMP Tee第二弾!GOHEMP ver.先行販売! ※web shopにて5/24までにご購入してくださいませ!(第一回締め切りです) その後プリント作業に入り、出来上がり次第発送になります 今回は予約受注生産してみたいと思います。在庫を抱えるのも困難な故にお許しください。後々HEMPでないボディのものも作る予定ですが、小さなBODYは特に在庫僅かなのでどうぞお早めに♬GOHEMP Teeをお望みの方はどうぞこの機会に是非とも! ※見本写真とは若干色の違いが出ますがご了承ください ⬇︎サイズガイドはこちらから https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064 ¥4400(税込) Bar Chit Chat Baseec web SHOPにて予約生産販売開始 illust by山崎円城(F.I.B JOURNAL) design by 渕上零(Bar Chit Chat) body:GOHEMP (HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%) print:GRINDLODGE color:Natural/Gunmetal Gray/Lime Green/Peach Echo Size:XS/S/M/L/XL People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 GOHEMP GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。 成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。 GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。 GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 2,500
  • 【Chit Chatサコッシュ黒(内ポケット付き)】 (プリント白) tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) print:GRINDLODGE People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 ⚫︎山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 ⚫︎GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 2,800
  • 【Chit Chatエコバッグ】 コットン100% 4.7オンス W350xH420xD140mm 持ち手サイズ:約L600mm tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) print:GRINDLODGE People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 ⚫︎山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 ⚫︎GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 3,800
  • 【Chit Chatラスタカラーキャンバス2WAYショルダーバッグ14.3oz(内ポケット付き)】 3800円 2WAYでデイリー使いに◎ 肩掛けも、手持ちも。お好きなスタイルに合わせて使える優れモノ。 ちょうどいいサイズもうれしい。 『企画者のひとこと』 身に付け方のバリエーションが豊富、結んでショルダーの調節ができる インナーポケット付き万能ショルダーバッグ。 LPレコードも入るサイズです。 【素材】 綿100%(キャンパス地) tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) print:GRINDLODGE People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 ⚫︎山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 ⚫︎GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 3,300
  • 【Chit Chatキャンバス2WAYショルダーバッグ14.3oz(内ポケット付き)】 ※こちらの商品は注文を受けてから製作いたしますので、少しお時間をいただくと思います。どうかご了承くださいませ。 8色の中からお好きなカラーをお選びください。明るい色(ナチュラル、黄色、グレー)には紺色のプリント。 その他 には白系のプリントになります。 2WAYでデイリー使いに◎ 肩掛けも、手持ちも。お好きなスタイルに合わせて使える優れモノ。 ちょうどいいサイズもうれしい。 『企画者のひとこと』 身に付け方のバリエーションが豊富、結んでショルダーの調節ができる インナーポケット付き万能ショルダーバッグ。 LPレコードも入るサイズです。 【素材】 綿100%(キャンパス地) tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL) print:GRINDLODGE People getting together and making music. That's all it is. But in music, there is always a future. Chit Chat 人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。 Chit Chat by 山崎円城 ⚫︎山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。 ⚫︎GRINDLODGE garage project 神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。 木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。 セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。 今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。 最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。 日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

  • ¥ 3,000
  • 【Chit Chat LP Record Bag】 tagging by 山崎円城 山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト) 1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。 1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。 2003年よりF.I.B JOURNALを開始。 計5枚のフルアルバムを発表している。 ジャズパンクと称されている。 2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。 2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。 2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。 2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。 2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。 また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。

  • ¥ 2,500
  • 【Chit Chatオリジナルブレンドコーヒー豆】 200g 2500円 Chit Chatオープン当初よりずっと愛され続けているこだわりのオリジナルブレンドコーヒー。 手作業で悪い豆をはじいています。 ゆえに胃の負担もす少ないです。 酸味が少なく、深煎りとなっています。 店主が18歳の時にブラックでコーヒーを 飲めるようになったのはこの豆との出会いでした。少々お高いですが、その辺のコーヒーには 引けを取りません。この機会におうちで当店のコーヒーをどうぞ味わっていただけたらと思います。 Chit Chat名物自家製コーヒー焼酎もこの豆を 使用。日本一美味しいコーヒー焼酎だと自負しております。おうちでコーヒー焼酎作るのも楽しいですよ。豆100gをそのままお好みの焼酎1リットルに漬け込み、一ヶ月ほど待つだけです。

  • ¥ 3,000
  • 【Chit Chatデニムエプロン】 tagging by 山崎円城(F.I.B JOURNAL) print by GRINDLODGE サイズ:フリー 色:藍色 生地の仕様:純綿デニム生地(10オンス) 巾630mm×丈880mm ※初め色落ちがあるかと思われますので、別個に洗濯してください 使うほどに味が出てくるかと!

  • ¥ 1,000
  • 2004〜2010年までに 天酒 渕上零がデザインしてきた 100枚近いクラフト紙フライヤーの中から 選りすぐったSpecial ポスターB3サイズ 初期Chit Chat集大成ポスター!

  • ¥ 2,000
  • B:RIDGE style「MY SONGS」CD Chit Chat支援CD販売 特別価格2000円 2006年発売の1st album。 ジャケットのギターの絵はChit Chat店主の渕上零が描きました。ギターも一曲参加しています。そんな彼らの`今`を、Caravan、SpinnaB-lLL、リッキーG、などのサウンドを作り上げてきたエンジニア内田伸弥と共に渾身の録音! 1. Peaceful Mountain 2. Sing my song 3. It’s just like a Rolling stone 4. 泡のように 5. t.o.No Song 6. SUNBICA 7. Life is... 8. バイバイ 9. 果てしなく空に 10. They are in LOVE 2004年12月、下北沢BASEMENT BARにて活動を始める。当初、固定されたメンバーではなくライブごとの流動的な形態ではあったが、力強い歌の世界と、繊細でアコースティックな演奏のスタイルは各方面に評判を呼んだ。2005年8月には葉山Solayaにて、世界的なサーファーでもありベン・ハーパーなどとの共演でも知られるミュージシャン、 Beau Yung(ボー・ヤング)のオープニングアクトを務める。 この頃から数々のライブ(年間100本以上)を精力的にこなすようになり、音楽のみならず 写真や絵画など様々なアーティストを世に問うべく、B:RIDGE style自身が主催するイベント 「ART FOOD」を立ち上げる。2006年2月、二回目となるART FOODよりメンバーにドラムスを加え、現在のバンドスタイルにて音楽の幅をより広げ、 KEISON、東田トモヒロ等と活動を共にするようになる。現在活動休止中

  • ¥ 2,000
  • B:RIDGE style「Burnin' Our Music」CD Chit Chat支援CD販売 特別価格2000円 2006年の前作『MYSONGS』から1年半。音の旅を続け、日本各地にコアで熱狂的なファンを生み出しているB:RIDGE styleの2nd album。そんな彼らの`今`を、Caravan、SpinnaB-lLL、リッキーG、などのサウンドを作り上げてきたエンジニア内田伸弥と共に渾身の録音! 1. ある晴れた午後 2. Burnin’ our music 3. organic government 4. GAME 5. Jammin’ 6. ありがとう 7. hallo hallo 8. NEVER 9. sunrise~talking at chit chat bar side~ 10. Share 11. It’s just like a Rolling stone (come again!) 2004年12月、下北沢BASEMENT BARにて活動を始める。当初、固定されたメンバーではなくライブごとの流動的な形態ではあったが、力強い歌の世界と、繊細でアコースティックな演奏のスタイルは各方面に評判を呼んだ。2005年8月には葉山Solayaにて、世界的なサーファーでもありベン・ハーパーなどとの共演でも知られるミュージシャン、 Beau Yung(ボー・ヤング)のオープニングアクトを務める。 この頃から数々のライブ(年間100本以上)を精力的にこなすようになり、音楽のみならず 写真や絵画など様々なアーティストを世に問うべく、B:RIDGE style自身が主催するイベント 「ART FOOD」を立ち上げる。2006年2月、二回目となるART FOODよりメンバーにドラムスを加え、現在のバンドスタイルにて音楽の幅をより広げ、 KEISON、東田トモヒロ等と活動を共にするようになる。現在活動休止中

  • ¥ 2,000
  • B:RIDGE style「On The Bridge」CD Chit Chat支援CD販売 特別価格2000円(新品未開封) もはやサーフロック・レイドバックシーンでは不可欠な存在!唄と共に、日本各地を旅し続けるB:RIDGE style待望の3rdアルバムが完成!!誰もが共感できる等身大の想いを詰め込んだ「現在進行形のレイドバックミュージック」。人と人、心と心に橋を架けるオーガニックなソウルを是非体感して欲しい! 2004年12月、下北沢BASEMENT BARにて活動を始める。当初、固定されたメンバーではなくライブごとの流動的な形態ではあったが、力強い歌の世界と、繊細でアコースティックな演奏のスタイルは各方面に評判を呼んだ。2005年8月には葉山Solayaにて、世界的なサーファーでもありベン・ハーパーなどとの共演でも知られるミュージシャン、 Beau Yung(ボー・ヤング)のオープニングアクトを務める。 この頃から数々のライブ(年間100本以上)を精力的にこなすようになり、音楽のみならず 写真や絵画など様々なアーティストを世に問うべく、B:RIDGE style自身が主催するイベント 「ART FOOD」を立ち上げる。2006年2月、二回目となるART FOODよりメンバーにドラムスを加え、現在のバンドスタイルにて音楽の幅をより広げ、 KEISON、東田トモヒロ等と活動を共にするようになる。現在活動休止中

  • ¥ 2,000
  • kentarow「GOLDEN GARDEN」 Chit Chat支援CD販売 (新品未開封) kentarowが3rdアルバムをリリース!音数を無骨に削り、その良質な歌声を遺憾なく発揮した大人のためのグッド・メッセージ、グッド・メロディ、グッド・ミュージック。 kentarow https://www.kentarow.info シンガーソングライター、トラックメイカー、作.詩.編曲家。 1983年4月19日、四国、愛媛にて生まれる。   2010年11月、ファーストアルバム「SPECIAL FLOW」をBACKPACK RECORDINGSよりリリースする。 その後もスタジオアルバムに加えVinyl7inch、LIVEアルバム、Remixアルバム等、リリースを続ける。 また映像作品への楽曲提供も数多く手がけており、 映画「DON'T STOP !」の挿入歌『足跡』、山根万理奈(BURGER INN RECORDS/Warner Music Japan)に『fish』を楽曲提供 するなどトラックメイカー、作.詩.編曲家としても活動。 主に弾き語りスタイル(たまにバンド)でのLIVEは多い時で年間約100本と、独自のスタンスで音楽の旅を続けている。 物や情報であふれつつも、誰もが自分の立ち位置に確信を持てずにいるような現代。 自然体でいることが、混沌とした社会に対しもっとも力強い姿勢であることを訴えかける、 Kentarowの音楽やライフスタイルは、ジャンルを超え幅広い層に支持され、影響を与えて いくことだろう。

  • ¥ 1,500
  • kentarow「SPECIAL FLOW “LIVE” TRACKS」 Chit Chat支援CD販売 (新品未開封) 2010年11月にファーストアルバム「SPECIAL FLOW」をリリースし、 ツアーを重ね、今、確実に全国に知名度を広げているkentarow、初のライブアルバムです。 プログラミングを中心とし、 繊細に構築されたファーストアルバムの音世界とはまた違った、 白熱のライブパフォーマンスの現在進行形がここに!! Chit Chat天酒渕上零もギターで参加してます。 アルバム「SPECIAL FLOW」に収められたインスト以外のすべての曲を ライブバージョンとしてパッケージしました。 映画「DON'T STOP ! 」に使用されたアルバム未収録曲「足跡」もボーナストラックとして収録されています。 kentarow https://www.kentarow.info シンガーソングライター、トラックメイカー、作.詩.編曲家。 1983年4月19日、四国、愛媛にて生まれる。   2010年11月、ファーストアルバム「SPECIAL FLOW」をBACKPACK RECORDINGSよりリリースする。 その後もスタジオアルバムに加えVinyl7inch、LIVEアルバム、Remixアルバム等、リリースを続ける。 また映像作品への楽曲提供も数多く手がけており、 映画「DON'T STOP !」の挿入歌『足跡』、山根万理奈(BURGER INN RECORDS/Warner Music Japan)に『fish』を楽曲提供 するなどトラックメイカー、作.詩.編曲家としても活動。 主に弾き語りスタイル(たまにバンド)でのLIVEは多い時で年間約100本と、独自のスタンスで音楽の旅を続けている。 物や情報であふれつつも、誰もが自分の立ち位置に確信を持てずにいるような現代。 自然体でいることが、混沌とした社会に対しもっとも力強い姿勢であることを訴えかける、 Kentarowの音楽やライフスタイルは、ジャンルを超え幅広い層に支持され、影響を与えて いくことだろう。

  • ¥ 2,700
  • Chit Chat支援CD販売 kentarow「SPECIAL FLOW」 ロック、レゲエ、ヒップホップなどの様々な要素が入り交じり、「ゆるさ」と「激しさ」が同時に漂うようなkentarowのデビューアルバム。Caravan、Spinna B-ill、Rickie-Gなどを手がけたエンジニア内田伸弥が主宰するBACKPACK RECORDINGより2010年リリース1st Album。 収録曲 1. Bird Song 2. Everyday 3. 満月 4. ながれ 5. Sea-saw 6. Smoke 7. 空がラスタ 8. Life goes on 9. 太陽と土のうた 10. Basement Street 11. sampling a cicada 12. サイケデリックが飛び交う夜に 13. since419 kentarow https://www.kentarow.info シンガーソングライター、トラックメイカー、作.詩.編曲家。 1983年4月19日、四国、愛媛にて生まれる。   2010年11月、ファーストアルバム「SPECIAL FLOW」をBACKPACK RECORDINGSよりリリースする。 その後もスタジオアルバムに加えVinyl7inch、LIVEアルバム、Remixアルバム等、リリースを続ける。 また映像作品への楽曲提供も数多く手がけており、 映画「DON'T STOP !」の挿入歌『足跡』、山根万理奈(BURGER INN RECORDS/Warner Music Japan)に『fish』を楽曲提供 するなどトラックメイカー、作.詩.編曲家としても活動。 主に弾き語りスタイル(たまにバンド)でのLIVEは多い時で年間約100本と、独自のスタンスで音楽の旅を続けている。 物や情報であふれつつも、誰もが自分の立ち位置に確信を持てずにいるような現代。 自然体でいることが、混沌とした社会に対しもっとも力強い姿勢であることを訴えかける、 Kentarowの音楽やライフスタイルは、ジャンルを超え幅広い層に支持され、影響を与えて いくことだろう。