一点物ラスタカラーショルダーバッグ

¥ 3,800

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【Chit Chatラスタカラーキャンバス2WAYショルダーバッグ14.3oz(内ポケット付き)】
3800円


2WAYでデイリー使いに◎ 肩掛けも、手持ちも。お好きなスタイルに合わせて使える優れモノ。 ちょうどいいサイズもうれしい。 『企画者のひとこと』 身に付け方のバリエーションが豊富、結んでショルダーの調節ができる インナーポケット付き万能ショルダーバッグ。 LPレコードも入るサイズです。
【素材】 綿100%(キャンパス地)

tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL)
print:GRINDLODGE


People getting together and making music.
That's all it is. But in music, there is always a future.
Chit Chat

人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。
Chit Chat

by 山崎円城

⚫︎山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト)
1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。

1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。

2003年よりF.I.B JOURNALを開始。
計5枚のフルアルバムを発表している。
ジャズパンクと称されている。

2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。

2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。

2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。

2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。

2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。

また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。


⚫︎GRINDLODGE garage project
神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。

木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。

セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。

今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス

ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。

最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。

日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。

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