GOHEMP Tee(Niagara Blue)

¥ 4,400

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https://juzustore.jp/products/ghc4200rg20/T064


【Chit Chat×GOHEMP×GRINDLODGE collaboration HEMP Tee2020】


tagging by山崎円城(F.I.B JOURNAL)
body:GOHEMP
(HEMP 55%/ORGANIC COTTON 45%)
print:GRINDLODGE

color:SAND STONE/BLUE BERRY BLUE/NIAGARA BLUE

Size:XS/S/M/L/XL


People getting together and making music.
That's all it is. But in music, there is always a future.
Chit Chat

人が集まって音楽をする。ただそれだけど、音楽には、いつも未来が見える。
Chit Chat

by 山崎円城

GOHEMP
GOWESTのセカンドラインとして1994年に誕生したブランド。
成長が早く、無農薬で育つ地球に優しい素材であるヘンプを軸に、オーガニック素材などの素材を混紡し、常に新しい風合いや優しい色合いを提案。
GOWESTで培った縫製技術を以って、古き良き時代の機能服からインスパイアされた機能的で遊び心のある服作りをしています。


GRINDLODGE garage project
神奈川のとあるガレージから始まったプロジェクト。

木、鉄、コンクリートを組み合わせたオリジナルスケートボードセクションを制作。

セクションの設置、スケートセッション、ライブ、照明、写真、アート作品展示、ライブペインティングなど、スケートボーダーに限らずグラインドロッジに共鳴する様々な分野のプレイヤーが一堂に会し融合するパーティー、その名も「グラインドロッジ」をオーガナイズする。

今やプロジェクトの主軸となっている「生刷会」とは、親交の深いアーティストが書き下ろすグラフィックをシルクスクリーンに起こし、Tシャツや様々なアイテムにライブプリンティングするパフォーマンス

ショップのアニバーサリーパーティーやミュージシャンのリリースパーティーでは、デザインの提案からプリントまでこなすワンアンドオンリーなアイテムが高評価を得ている。

最近ではカーショウやキャンプイベントとコラボするなど活動の幅を広げている。

日本全国を奔走し、近年では海外からのオファーも受け、世界規模で同志たちとパイプを繋げるプロジェクトへと進化し続けている。


山崎円城(音楽家・詩人・タギングアーチスト)
1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。

1993年頃より渋谷や横浜の路上で、バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、Noise on Trashに。Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。

2003年よりF.I.B JOURNALを開始。
計5枚のフルアルバムを発表している。
ジャズパンクと称されている。

2013年と2016年、等価交換で、計二冊詩集をリリース。

2014年、DOARAT、MARUA、DWARFから、詩をタギングした服・アクセサリーを発表以降、たくさんのタギングコラボを発表している。

2015年、ホーンセクションとストリングスを加えた編成のアルバム「Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings」を発表する。

2018年1月、TICAの武田カオリをVoに迎え、F.I.B JOURNAL meets 武田カオリとして、アルバム「多様性に住み/ DAYS365, Standing On The Conner」をリリース。

2016年・2019年・2020年、The Minimalizeとのダブ・ポエトリー、7インチレコードを計三枚発表。

また1997年より言葉のイベントBOOKWORMを、長きに渡り主催。

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